Thư viện N1
Ngữ pháp N1 — phần 1
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- Học 10 mẫu N1
Ngữ pháp
〜あっての
お客様あっての商売ですから、どんな小さな声にも耳を傾けなければならない。
お{客様|きゃくさま}あっての{商売|しょうばい}ですから、どんな{小|ちい}さな{声|こえ}にも{耳|みみ}を{傾|かたむ}けなければならない。
Ngữ pháp
〜ばこそ
君の将来を思えばこそ、厳しいことを言うのだ。
{君|きみ}の{将来|しょうらい}を{思|おも}えばこそ、{厳|きび}しいことを{言|い}うのだ。
Ngữ pháp
〜ばそれまでだ
どんなに高価な機械でも、壊れてしまえばそれまでだ。
どんなに{高価|こうか}な{機械|きかい}でも、{壊|こわ}れてしまえばそれまでだ。
Ngữ pháp
〜べからず / 〜べからざる
境内の池のほとりには、「魚にえさを与えるべからず」と書かれた立て札がある。
{境内|けいだい}の{池|いけ}のほとりには、「{魚|さかな}にえさを{与|あた}えるべからず」と{書|か}かれた{立|た}て{札|ふだ}がある。
Ngữ pháp
〜べく
同社は海外市場に進出すべく、現地に新たな拠点を設けた。
{同社|どうしゃ}は{海外|かいがい}{市場|しじょう}に{進出|しんしゅつ}すべく、{現地|げんち}に{新|あら}たな{拠点|きょてん}を{設|もう}けた。
Ngữ pháp
〜べくもない
プロの演奏と私の演奏とでは、比べるべくもない。
プロの{演奏|えんそう}と{私|わたし}の{演奏|えんそう}とでは、{比|くら}べるべくもない。
Ngữ pháp
〜べくして
安全点検を怠っていたのだから、あの事故は起こるべくして起こったと言える。
{安全|あんぜん}{点検|てんけん}を{怠|おこた}っていたのだから、あの{事故|じこ}は{起|お}こるべくして{起|お}こったと{言|い}える。
Ngữ pháp
〜だに
あの事故の瞬間は、思い出すだに身震いがする。
あの{事故|じこ}の{瞬間|しゅんかん}は、{思|おも}い{出|だ}すだに{身震|みぶる}いがする。
Ngữ pháp
〜だの〜だの
息子は、野菜は苦いだの肉は硬いだのと文句ばかり言って、なかなか食べない。
{息子|むすこ}は、{野菜|やさい}は{苦|にが}いだの{肉|にく}は{硬|かた}いだのと{文句|もんく}ばかり{言|い}って、なかなか{食|た}べない。
Ngữ pháp
〜であれ / 〜であれ〜であれ
理由が何であれ、暴力は決して許されない。
{理由|りゆう}が{何|なん}であれ、{暴力|ぼうりょく}は{決|けっ}して{許|ゆる}されない。
Luyện tập
Mẫu '〜あっての' nghĩa là gì?
〜あっての
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